このホームページを通じて、市議会について理解を深め、親しみを増していただければ幸いです。

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市議会の概要
年齢別議員数
年齢別 39歳以下 40〜49 50〜59 60〜69 70歳以上
議員数 0人 2人 4人 8人 2人 16人
( 平成29年5月1日時点 平均年齢 60.2歳)
議員報酬及び費用弁償
区 分 報酬(月額) 旅費
議長 副議長 議員 日当 宿泊料
県内 県外 県内 県外
九州内 九州外
日帰り 要宿泊
金額(円) 402,000 362,000 340,000 0 1,400 2,800 2,800 9,500 13,000

費用弁償実費(37円/km)

政務活動費
年額(半期毎交付) ※平成19年度より領収証の添付を義務化。(H19.6.29告示H19.4.1施行)
180,000円
( 平成29年4月1日時点 )
議会運営
項 目 内 容
議会の呼称 暦年を単位とし「平成○年竹田市議会第○回定例会(臨時会)」と呼称する。
議席 改選後の初議会で当選回数順(同じ場合は年齢順に若番席から、議長は末尾の席)
議案の配布 開会の1週間前(臨時会は3日前)
議会運営委員会の開催日 開会の概ね3日前(臨時会は当日)
請願、陳情の処理 定例議会の前月末日(末日が土・日の場合は、その前日)までに受理したものを付議する
郵送によるものは議長あずかりとして処理
議案等の審議 各常任委員会へ付託する。ただし、一般会計予算及び決算は特別委員会を設置し付託
代表質問通告期限 議会運営委員会で決定。先例では代表質問の日2,3日前(開庁日)の午後5時まで
代表質問順序 代表質問通告書提出順
代表質問時間、回数 代表質問は年1回とし、答弁をのぞいて30分以内(全体では概ね60分)、質問回数の制限はない。(一問一答方式)
一般質問通告期限 議会運営委員会前日(開庁日)の午後5時まで
一般質問順序 一般質問通告書提出順
一般質問時間、回数 答弁をのぞいて30分以内(全体では概ね60分)、回数の制限はない。(一問一答方式)
質疑 発言の通告なしで行う。回数は同一議題について 3回までとするが、特に議長の許可を得たときはこの限りではない。
自席で行う。
緊急質問 あらかじめ通知する議事日程事項としないで日程追加の扱いとする。
議会報 年4回発行(2月、5月、8月、11月)臨時号を発行する場合もある
会議録 録音データの反訳を業者に委託し印刷