延滞金について

お住まいのかたや、これからお住まいになるかたに役立つ情報をご案内しています。

延滞金について

平成26年1月1日から市税における延滞金の割合が下記のとおり変更されました。
尚、延滞金の割合は毎年1月1日からその年の特例基準割合に基づいて決定されます。
これ以前の期間については、従来の割合を適用します。

(1)延滞金の割合
特例基準割合に年7.3%を加算した割合(上限は14.6%)
※納期限の翌日から1ヵ月を経過する日までの期間については、特例基準割合に1%を加算した割合(上限は年7.3%)

  本則 特例(平成26年〜)
納期限後1ヵ月経過後 14.6% 特例基準割合+7.3%
(平成31年中については8.9%)
納期限後1ヵ月以内 7.3% 特例基準割合+1%
(平成31年中については2.6%)

※平成31年中の特例基準割合は年1.6%

(2)特例基準割合について

前々年の10月から前年9月までにおける財務大臣が告示する国内銀行の新規の短期貸出約定平均金利に1%を加算した割合

このページに関するアンケート

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

役に立った  どちらともいえない  役に立たなかった

質問:このページは見つけやすかったですか?

見つけやすかった  どちらともいえない  見つけにくかった

質問:このページの内容は参考になりましたか?

参考になった   どちらともいえない  参考にならなかった

ページの先頭に戻る