荻地域

竹田市のあらまし・歴史等についてご紹介しています。

荻地域

1955年5月
(昭和30年)

荻村、柏原村が合併し、荻町発足
初代町長に佐藤茂夫氏当選
荻町国民健康保険事業開始

1956年
(昭和31年)

荻町森林組合発足

1957年
(昭和32年)

荻町、豊後荻農業協同組合が合併し、荻農業組合発足

1958年8月
(昭和33年)

竹田〜柏原間のバス路線開通

1960年4月
(昭和35年)

荻駅前付近の桜町で大火
荻町老人クラブ発足

1961年7月
(昭和36年)

荻町長選挙、後藤正氏当選

1962年10月
(昭和37年)

荻、柏原、特産農協合併し、荻町農業協同組合発足

1964年
(昭和39年)

荻町商工会発足

1965年7月
(昭和40年)

荻町町長選挙、菅勝比古氏当選

1966年2月
(昭和41年)

荻町農業会館落成

1969年
(昭和44年)

ゴミ焼却場完成

1970年
(昭和45年)

第一次町営住宅建設工事

1971年
(昭和46年)

荻町花卉園芸組合発足

1972年
(昭和47年)

過疎対策条例議会制定

1973年
(昭和48年)

町章・町花(コスモス)・町木(かし)を制定

1975年
(昭和50年)

荻、柏原小学校が統合し新「荻小学校」発足

1981年4月
(昭和56年)

合ヶ瀬大橋完成

1982年3月
(昭和57年)

荻町農協にトマト等の選果場完成

1983年
(昭和58年)

豊後荻駅無人化へ

1987年
(昭和62年)

町内の農産物売上高、トマトが米を抜いて1位に

1988年
(昭和63年)

陽目の里整備(翌年まで)
地域防災無線導入

1989年
(平成元年)

第1回大野川源流祭り開催

1990年4月
(平成2年)

オウム真理教事件。池松武之亮氏、名誉町民となる

1990年7月
(平成2年)

豪雨による豊肥地方大水害

1991年
(平成3年)

荻町史刊行
台風19号災害

1997年
(平成9年)

急行「あそ」豊後荻駅停車

1998年
(平成10年)

竹田直入広域連合発足

1999年3月
(平成11年)

「白水溜池堰堤(白水ダム)」国指定重要文化財に

1999年12月
(平成11年)

荻の里温泉開館

2001年
(平成13年)

中九州横断道路竹田・荻間開通承認

2002年3月
(平成14年)

竹田直入地区任意合併協議会設立

2002年12月
(平成14年)

岩戸大橋完成

2005年3月
(平成17年)

閉庁

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