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2017年12月22日

新鮮なイチゴをお腹いっぱい味わって!〜「道の駅竹田 いちご農園」でオープニングセレモニー

 12月22日、国道442号線沿いの「道の駅竹田 いちご農園」で、23日からのオープンを前に地元城原小学校の児童を招待して、オープニングセレモニーが行われました。

「道の駅竹田 いちご農園」は年間6千人が訪れる人気の施設で、15アールのハウスには「紅ほっぺ」、「さがほのか」、「ゆふおとめ」の3種類のイチゴが植えられています。

 いちご農園経営者の渡辺怜史さんは「新鮮なイチゴをお腹いっぱい味わって、明日から始まる冬休みを元気に過ごして」とあいさつ。テープカットのあと、児童28人は渡辺さんからイチゴの摘み方を教わり、早速イチゴ狩りに挑戦しました。

 児童たちは3種類のイチゴを食べ比べながら、赤く熟したイチゴを美味しそうに頬張っていました。成田葵くん(4年)は「紅ほっぺがとても甘くて10個も食べた。お腹いっぱい。今度は家族や友だちと来たい」と満足した様子で話してくれました。

 児童を代表して、佐藤琉くん(6年)が「今日食べたイチゴは形がよくて、甘みが強くおいしかった。いい思い出になりました」とお礼のことばを述べました。

「道の駅竹田 いちご農園」は来年5月上旬まで営業。詳しくは「道の駅竹田 いちご農園」電話0974-66-3003までお問い合わせください。

 

↑ 「新鮮なイチゴをお腹いっぱい味わって」といちご農園の渡辺さん

 

↑ 参加者全員でテープカットをして、オープンを祝いました

 

 

↑ 3種類のイチゴを食べ比べ。お腹いっぱいになるまでイチゴを頬張る児童たち

 

↑ 「とてもおいしいイチゴをありがとうございました!」と児童たち。「道の駅竹田 いちご農園」は来年5月上旬まで営業します。

 

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