令和8年度 第27回久住高原の唄日本一大会について
『久住大船 朝日に晴れて』で始まる久住高原の唄は、昭和初期、別府市在住の山下彬麿氏が久住高原を訪れた際に、その雄大さに魅了され作られたものです。唄が語り継ぐように、現在もその雄大な自然はそのまま残されており、久住高原の唄も大分県を代表する民謡となりました。
全国の民謡愛好者をはじめ一般の方々へ広く普及すると共に、文化の進展及び観光の振興に寄与することを目的とし、下記のとおり開催致します。
| 日時 |
令和8年7月5日(日曜日) 【予選大会】受付 8:30~ 開会 9:30~ |
|---|---|
| 場所 |
〒878-0402 大分県竹田市直入町大字長湯8208-6 直入公民館 電話:0974-75-2240 |
※竹田市に、大雨警報等が発令された場合、会場が避難所となりますので、中止となる場合がございます。ご了承ください。
【お問合せ】
久住高原の唄日本一大会実行委員会事務局 (竹田市役所 久住支所内)
電話:090-5281-7356(事務局携帯)
ファックス:050-3134-8756
この記事に関するお問い合わせ先
竹田市久住支所
〒878-0201
大分県竹田市久住町大字久住6161番地1
電話:0974-76-1111
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更新日:2026年07月03日